1. 透明資産とは?

    キラーメニューの存在こそ成功の鍵。 それを実感させられる外食大手の新業態

    コロナウイルス禍で厳しい状況が続く外食業界ですが、「Withコロナ」の時代を見据えた前向きな動きが出はじめています。外食大手による新業態開発もそのひとつです。その背景にあるのが、感染が早期に終息するのは難しいという判断です。感染が広がっていくなかで、コロナと共存しながら経営を続けていけるかが重要になってきます。それには三密を避ける、人と人の接触をできるだ…

  2. 透明資産とは?

    どのような体験でご満足いただくか。 それが明確であることがブランドの条件

    「有形無形の資産」という言葉があります。資産つまり価値あるものは形あるものに限らないということですが、これは私が提唱している「透明資産」につながる考…

  3. 透明資産とは?

    CoCo壱番屋と地元高校生とのコラボ。 そこで得た地域との結びつきこそ透明資産

    以前このコラムでお伝えしたように、カレーチェーンの「CoCo壱番屋」は外食業界の中できわめて高いQSCを実現していることで知られています。全国120…

  4. 透明資産とは?

    バス会社が企画した「車庫巡りツアー」は 透明資産を生かしたユニークな取り組み

    ー 需要の蒸発に苦しむ観光業界。ホテルや旅館などの宿泊業以上に厳しい状況に置かれているのが、人の移動に直接かかわるビジネスです。JRをはじめとす…

  5. ゼロコスト戦略

    東海ラジオ放送出演してきました!『新発想ゼロコスト集客術』1周年記念。

    こんにちは!勝田です。先月7月は、拙著『新発想ゼロコスト集客術』の発売1周年でした。この1周年を記念して、東海ラジオ放送…

  6. 透明資産マーケティング

    野菜の自社栽培という決断をした壱番屋。 企業の前進を支えるのは大きなビジョン

    全国的な感染拡大が続くコロナウィルス禍が外食企業の経営に影を落とすなか、それと並んで大きな問題になっているのが野菜の高騰です。その要因は天候不順。記…

  7. 透明資産とは?

    名古屋のユニークな豚丼専門店が実践した 「お店のストーリー」を伝える情報発信

    コロナウィルス禍は多くの飲食店にとって大打撃ですが、とりわけ深刻なのは開業して間もないお店でしょう。顧客基盤を持たず、経営資源の蓄積もないところで売…

  8. 透明資産とは?

    「たすけてください」の文字に込めた思い。 竹内酒造が実践した透明資産マーケティング

    「思いを伝える」ことが情報発信の目的とすれば、これほどストレートかつ効果的な発信もないでしょう。いま、滋賀県湖南市にある日本酒の酒蔵「竹内酒造」の取…

  9. 透明資産とは?

    「お客さまが本当に知りたいこと」を伝える。 鉄則を押さえた「一の湯」の情報発信

    政府肝入りの「Go to トラベル」キャンペーンが7月22日からスタートします。コロナウィルス感染が全国レベルで広がるなかで実施については賛否両論が…

  10. 透明資産マーケティング

    SNSでファンの心を掴むシェイクシャック。 情報発信でもセンスが問われる時代に

    飲食店は「待ちの商売」とよく言われます。確かに、店を構えてお客さまが来てくださるのを待つのが飲食店の基本スタイル。だからこそ、コロナウィルス禍で…

  1. SDGs

    食産業にも求められる「サスティナビリティ」
  2. 透明資産とは?

    透明資産を磨いて、「0円戦略(ゼロセン)」を実践する。
  3. 透明資産とは?

    コロナに立ち向かう医療従事者の力になる。 食ビジネスの世界で急速に広がる支援の輪…
  4. SDGs

    SDGsは食産業にとっても重要なテーマ。
  5. ゼロステージ・マーケティング

    コロナショック対策として、外食のテイクアウト強化は意義ある取り組み。
PAGE TOP