透明資産マーケティング

  1. 和牛は日本が誇る透明資産を世界に広め食のグローバル化を先導していく食材

    3月以来、「肉」についての情報発信を続けてきました。以前このコラムでお伝えした通り、私が肉という食材に注目する理由は、SDGsの実現に貢献するうえできわめて意義…

  2. コロナ禍でますます多様化する焼肉業態。 成功の鍵は「スタイル」ではなく「マインド」

    コロナウィルス禍でも比較的好調を維持した外食のジャンルに焼肉があります。排煙設備があるため換気がよい、テーブルの中央にロースターがあるので“密”にな…

  3. 全国各地の肉食文化は世界に誇る透明資産。それは食にかかわる人々の深い想いが生んだ

    三重県松阪市に本店を置く「和田金」は、最高の和牛のひとつである松阪牛を提供する牛肉料理店として、その名声は全国に轟いています。明治初…

  4. 食文化の観点から見た肉を扱う意義は 「食の原点」を見つめなおすことにある

    SDGsの視点から見た、肉という食材の大切さについてお話ししています。前回のコラムで触れたように、単に商品をつくるための「材料」として扱うのではなく、その食材の…

  5. 肉を育てる「ファミリー」の一員になる、その意識こそが透明資産につながる。

    SDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)では、全部で17の目標が掲げられています。そのうち、前回のコラムで触れ…

  6. 力を生かし、新たな活躍の場を与える。「中村牛」に見る食材への深い愛情

    ロシアによるウクライナへの軍事侵攻は、その理由はどうあれ力による現状変更であり、決して許されることではありません。戦争によって人々は平和な日常を突然奪われ、否応…

  7. 食のSDGs実現に取り組むうえで注目したい食材のひとつが「肉」

    SDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)の実現が、経営における大テーマになっています。…

  8. 「持続可能性」が経営の大テーマに。 永続性こそもっとも価値ある透明資産

    ロシアによるウクライナへの軍事侵攻に関するニュースが連日報じられています。一刻も早い事態の収束を願うばかりですが、この暴挙は平和な日常がいかに大切なもの…

  9. サイゼリヤがはじめた冷凍食品事業は日常生活への貢献という経営理念の表れ

    前回、ロイヤルホールディングス㈱がコロナウィルス禍で力を入れてきた冷凍食品の販売事業「ロイヤルデリ」を取り上げましたが、同じ冷凍食品を扱いな…

  10. ロイヤルの冷凍食品「ロイヤルデリ」は 50年間積み上げてきた透明資産が生んだ

    2022年の年明け早々から全国規模で広がった新型コロナウィルスのオミクロン株感染。いまだコロナ禍の終息は遠いと感…

  1. 透明資産とは?

    「持続可能性」が経営の大テーマに。 永続性こそもっとも価値ある透明資産
  2. ゼロコスト戦略

    お客さまへの強い思いこそ最大の透明資産。 厳しい中でも、その資産を守り抜いてほし…
  3. 透明資産とは?

    ポイントは「お出迎え」と「お見送り」。 笑顔での応対が再来店の決め手になる
  4. ゼロステージ・マーケティング

    最大の『透明資産』であるスタッフを守る。
  5. 透明資産とは?

    自分自身を「こうありたい」ものにする。 それが組織の透明資産づくり出発点
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