透明資産とは?

  1. 「HYGGE的な価値観」は普段の生活の中で “自然に”取り入れられることが重要

    世界でもっとも幸福な国のひとつ、デンマークで人々の重要な価値観となっている「HYGGE(ヒュッゲ)」。この言葉は日本語に訳すと「心地よさ」となりますが、…

  2. 幸福であることを示す価値観「HYGGE」は 世界の人々が共通して持つべき透明資産

    幸福感を得ることの大切さと、その前提となる「Well-Being」の重要性についてお話してきました。Wellとは「よりよい状態」のことであり、心身がそう…

  3. 「ハピネス・アドバンテージ」こそ透明資産。 脳を前向きにする最大のエネルギーになる

    前回お話した「内発的モチベーション」とは、自分が描いた「人生の物語」の通りに物事が進んでいると実感することで生まれるモチベーションのことであり、前進のための最大…

  4. 人生の「目的」と「目標」を一致させる。 その幸福感こそが「透明資産」をつくる

    Well-Beingすなわち幸福であるために何が必要か。この問いかけを突き詰めていくと、結局のところ「人は何のために生きているか」という問題に行き着きます。つま…

  5. 心と外部のスペースがともにWellな状態。 それがお客様の心をWellにしていく

    幸福感を得るために大切なのは、自分自身の「心のスペース」をしっかりとつくり、それをよい状態に保つことです。そのポイントは「今」に焦点をあてること、言い換えれば「…

  6. WELL-SPACE(Wellな空間)こそ透明資産。 その第一歩は心のスペースづくりにある

    以前にお話しした「Wellになるための7つの要素」の中で、その人の心身と直接かかわらない要素が5つめの「WELL -SPACE(よりよい空間)」です。組織で…

  7. 身体の声を聞き、それに合わせて行動する。 これは組織の透明資産づくりにも通じること

    前回お話ししたように、身体の「Well-Being」を実現するうえでの第一歩は、自分の身体と仲良くすることです。では仲良くするために必要なことは何か。それは、人…

  8. 自分の身体と向き合い、仲良くする。 それが透明資産に生きるフィジカルを実現

    「Well-Being」を組織として実現するためにもっとも大切なことが、よい人間関係を築くことです。その関係性の元になっているのが、人と人との間で悪い感情を…

  9. 自分自身を「こうありたい」ものにする。 それが組織の透明資産づくり出発点

    「Well-Being」になるための絶対条件である「よい人間関係」。それを築くうえでのスタートは「一対一」のよい関係をつくることです。なぜなら、それが人間関…

  10. よい人間関係は人を健康に、幸福にし それが透明資産な組織をつくる

    よりよい人間関係こそ、「Well-Being」な組織をつくっていくための絶対条件。考えてみれば当然のことですし、言葉にすれば簡単ですが、これを実現するのは難…

  1. SDGs

    SDGs実現には事業が存続することが前提。 差別化しつつ、できることはなんでもや…
  2. 透明資産とは?

    「クリスプ・サラダワークス」が取り組む、コロナウィルス禍での外食の社会貢献
  3. 透明資産とは?

    感情を深く知り、感情と仲良くする。 そういう人の集まりが幸福感を生む。
  4. 透明資産マーケティング

    SNSでファンの心を掴むシェイクシャック。 情報発信でもセンスが問われる時代に
  5. 透明資産とは?

    飲食店を救う「思いやり」の気持ちと行動は ビジネスにかかわる人が共有する透明資産…
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